営業部【オフィス家具製品】:デスクシステム・システムチェア
top事業案内営業部【オフィス家具製品】:デスクシステム・システムチェア

営業部 ≫OA機器・OA関連商品 [+] ≫オフィス家具製品 [+] ≫測量機器 [+] ≫技術サービス [+]
コピーサービス部 ≫コピーサービス(図面焼付) ≫デジタル入出力サービス ≫各種製本 ≫大判図面ラミネート ≫デジタルOH入稿
オフィス通信販売 ≫アスクル ≫SmartOffice
店舗業務 ≫各種サービス [+] ≫文具・事務用品 [+]

オフィスの広さや形状に合わせた機能的なレイアウトをご提案
IT機器をスムーズに収納、広々としたワークスペースの設計はまずシステムデスクから。オフィスの快適性を上げるのに欠かせないアイテムです。

オフィスシステム、チェア、書庫など、オフィス家具をご紹介します。
文書管理を見直し電子化を推進!
20坪のオフィスに最適なデスク・チェアー・複合機と、壁・床の張替え工事、文書の電子化サポートをパッケージにしてご提供しています。
一人当たり200~250円/日(20日/月)にて壁床備品OAを全て新しくしましょう。

オフィスのレイアウトについて
デスクの配置は、コミュニケーション重視なら、向かい合わせがおススメ。

それともひとり集中型なら、パーティションで仕切ってしまう独立型に。


ただ、最近お問合わせが増えている「フリーアドレス型(非固定のデスク)」は、しばらくすると、一人にひとつと固定型へと戻るケースが多くなっています。
やはり、落ち着いて仕事ができる「自分の場所」は必要なのかもしれません。
オフィス家具購入前には、働く人の数と目的を明確にした後に、それぞれ家具のサイズを調べましょう。

2310F
2310F
03
デスクは、奥行きが70cmと80cmの2タイプがあります。
幅は、50cm~と様々。L字型に組む家具もあります。

ノートパソコンと併用する場合には、奥行き80cmのデスクがおススメ。
複数のパソコンを置いても作業スペースに余裕があります。

事務用のデスクは、使い方を考え奥行きや幅を選択すると失敗が少なくなります。
購入後に「狭い!」「使えない!」と後悔されるケースが本当によくあるのでご注意を。

また、椅子の大きさによって背後のスペース幅が変わります。
デスクが狭い、椅子を下げる余裕がない。 オフィスがストレスの溜まる場所にならないようレイアウト設計はしっかりやっておきたいものです。

工事部と連携しトータルな提案ができます。

注意したいのが、複合機の設置場所です。
・誰が一番使用する頻度が高いのか
・パソコンと複合機を結ぶLAN配線
オフィス家具購入時には配線がゴチャゴチャしないようOAフロアの効率化を測りたいですね

1.デスク
デスクシステムにこれが無いとなにも始まらない、事務用デスクは幅、袖の有無、形で選びます。

01


2.チェア
事務チェアは多種多様ございます。メッシュ張り、布張り、革張り、FRP製など。
通気性の良いメッシュタイプに人気があります。
カラーもたくさんの種類がありますので選ぶ楽しみのある什器備品です。

01


3.会議室(カンファレンスルーム・ミーティングスペース)
社内の重要事項を決定する会議室、質感の高いものが選ばれます。
ミーティングスペースとなると手軽な会議テーブル、スタッキングチェアなど取り揃えております。

01


4.書庫
社内の機密や個人情報など様々な書類を保管する書庫は鍵付が標準です。
資料や文書を収蔵・保管するための設備である。書籍等を収める家具
書籍などの保管にはオープンタイプ、スペースのある場所ですと両開き、引き出し(ラテラル)、狭い場所には引き違いなど様々な種類とサイズがございます。レールを敷いた平行移動書庫などは、省スペースで収納力が大幅にアップします。

01


5.役員用家具
社長室や役員室にはそれ相応の家具を設置しないと格好がつきません。
最近においては、コミニュケーションをはかるため、オープンスペースの重役室
重役席もありですが会議室、応接室が、別途必要になるでしょう。

01


6.カウンター
対面応対業務や、受付のある会社などでは、カウンターは必須ですね。
ロータイプ、ハイタイプがあります。

01


7.パーティション
間仕切りです。ハイタイプで天井までの文字通り「壁」。ドアをつけて部屋を作るなどが可能です。
ハイパーテーションは消防法などで色々と制限もありますのでご相談下さい。

01


8.その他
傘立て、コートハンガー、ホワイトボード、プロジェクター、パンフレットスタンド、ゴミ箱、シュレッダー、金庫、家電など、すべてご用意できます。
オフィス家具カタログを無料でお送りいたします。

01